後悔しないために式場決定までの流れをチェック

一般的な結婚式場探しの流れを紹介。数ある式場の中からふたりの理想の結婚式を見つけるのは簡単なようで難しです。今回はし後悔しない式場決定までの流れと期間、時期について書いています。
MENU

結婚式場探しの流れと後悔しない式場の決め方

さっそく式場探しに行ったものの、
希望の時期はもういっぱいで予約できない。
なんてことも多々あります。

 

 

私も、1年前とは言わないものの
8ヶ月ほど前から式場探しを始めましたが、
希望の時期の空きはもう1,2個しかないような状況でした。。

 

下記のリンクで詳しく書いています。

>地方出身カップルのブライダルフェア体験記|楽天ウェディングでポイントゲット

 

 

やはり、結婚式は土日や祝日、日取りなどで
人気が集中する日が出てきます。

 

最近人気の会場貸し切りタイプだと

1日で午前と午後で2組しか挙式ができないという会場も。
できるだけ早めにチェックするべきです。

 

だた、開催日が近いほうが「安くなる」っていう特典もあります。
だからと言ってギリギリで行くのはもったいない。。

 

まずは早めにブライダルフェアに行き状況をチェックしましょう!

 

いつから式場選びをするのが正解??某結婚式情報誌の式場選びの期間だと

 

実際に式場決定までにかかる期間

 

見学、ブライダルフェアに行きたい式場をセレクト
(挙式6.7ヶ月前がベスト)

実際に会場見学に行き、見積をゲット
(平均訪問件数は3件〜5件、1日で3軒というデータも)

比較検討
(ふたりの休日にフェアに参加してだいたい1.5カ月)

仮予約
(一週間程度仮予約できるところも)

本契約
(挙式半年前に式場決定)

 

私が式場選びをする時に調べた感じだと、
上記のようなケースが多かったです。

 

ただ実際、男性は式場選びにそんなに積極的でないと
思います。
うまく機嫌を取りながらやる気にさせつつ、
式場選びを一緒にしていくべきです!

 

彼ではなく両親と行くというパターンも
あるようですが個人的には彼と行き、
結婚式に興味を持たせたほうがいいかと思います。

 

やっぱり結婚式は大変なので、
彼からの協力は絶対に必要です!!
今後、ぐちぐち言われたり言わないためにも早めの理解を。

 


 

マイナビウエディング

 

知っておくべき!挙式時期や式場成約じきで金額がぜんぜん違う!!

最近の結婚式では、

  • 「お金がなくても大丈夫」
  • 「貯金がなくても大丈夫」
  • 「新郎新婦実質負担ゼロ」
  • 「1万円でかなう結婚式」

など、ふたりの結婚式開催を応援する
プランや特典、式場検索サイトが増えています。
それだけ、結婚式をしないカップルが増えているのでしょう。

 

 

では、なぜこのようなことが可能になるのでしょうか??

 

結婚式には人気のないシーズンや日取りがあります。
そうなると当然、予約の入らない可能性がある日が出てきます。

 

その日が、半年前、3か月前と時期が迫るにつれ
予約が入らない確率は高まります。

 

そうなると、ホテルや航空チケットと同じように
値下げ」が行われます。

 

値下げをして利用者を増やす」という、
両者がウィンウィンなサービスと言えます!!

 

確かに、後悔しない式場探しのためには
早めに始めるというのもひとつの手ですが、
お得な結婚式を目的にするなら3か月以内開催プランの
検討もありだと思います!!

 

マタニティー婚になると、
式ができる時期が限られてくるので利用している方が多いみたいです。

 

もちろん安いからといってサービス内容などを心配することはないです!!

 

いろいろな視点で式場探しをして、
自分たちにあった式場が見つかるといいですね!!

 

 

マイナビウエディング

 

3月18日までにブラフェス来場事前予約するとクオ・カード 2,000円分プレゼント
カップルで来場すると婚姻届&フォトプロップス"台紙"プレゼント
来場された方全員に花嫁特典BOOKプレゼント
ブラフェス会場でフェア予約をすると人気式場の当日予約特典が適用に

 

 

関東全域の式場を一気にチェックできる「ブラフェス」はプレ花さんにとってもオススメです!
3月18日まで事前予約するだけでだけで特典あります。
今は、ネットですごく膨大な数の式場を探すことができますが
このように実際にスタッフさんを通していろいろ会場の情報を集められるのはいいですね!
これから式場選びをする花嫁さんにぜひ行ってもらいです♪

 

☆特に東京の式場探しは大変です。
式場のイメージから選ぶのはもちろんですが、
さらにエリアなどによっても金額が変わってきます。
また、自分たちが打ち合わせに行きやすいと事という条件も欠かせません。

このページの先頭へ